日経NETWORK 2019/04号

特集1 モバイル通信進化論
〔Part1 1G〕 音声をアナログで変調 セルラー方式の基礎が完成

Part 11G 1Gは、音声通話が主な用途で、アナログ技術がベースである。この時期にモバイル通信の基本的な仕組みが確立した。 国内で最初の携帯電話サービスとして、電電公社が1979年に自動車電話サービスを開始した。(26〜29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4398文字

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この特集全体
特集1 モバイル通信進化論(22〜23ページ掲載)
モバイル通信進化論
特集1 モバイル通信進化論(24〜25ページ掲載)
〔プロローグ〕 モバイル通信が始まって40年 1Gから4Gまでの特徴を見る
特集1 モバイル通信進化論(26〜29ページ掲載)
〔Part1 1G〕 音声をアナログで変調 セルラー方式の基礎が完成
特集1 モバイル通信進化論(30〜33ページ掲載)
〔Part2 2G〕 デジタル技術で音声圧縮 データをパケットが運ぶ
特集1 モバイル通信進化論(34〜37ページ掲載)
〔Part3 3G〕 周波数拡散で広帯域にデータ通信を高速化
特集1 モバイル通信進化論(38〜41ページ掲載)
〔Part4 4G〕 シングルキャリアの弱点克服 大容量化でスマホをけん引
特集1 モバイル通信進化論(42〜43ページ掲載)
〔エピローグ〕 2019年は「5G元年」次の10年が始まる
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > ネットワーク機器・通信端末 > 伝送路設備・部品*
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KDDI
update:19/09/26