日経パソコン 2019/04/08号

Excel VBAのRangeを究める
第1回 Rangeオブジェクトの取得と操作の基本

 作例のSubプロシージャ「セル操作1」は、C3〜C5セルを選択し、選択範囲に「通貨」の表示形式を設定するプログラムだ(図1、図2)。ここでは標準モジュールに直接記述したが、記録機能で作成した場合も、コメント部分を除いて、ほぼ同様になる。なお、「コメン…(97〜102ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7463文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる378円
買い物カゴに入れる(読者特価)189円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > オフィスソフト
情報システム > IT関連スキルアップ・資格 > ITスキル
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > ITスキル
update:19/05/29