日経ホームビルダー 2019/05号

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施工範囲を当初予定の55%に

 熊本市が南区近見地区で進めている地下水位低下工法による液状化再発防止工事の施工範囲が、被害地区の55%、約22ヘクタールに限られると判明した〔図1〕。(14〜15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:984文字

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update:19/05/10