日経PC21 2019/06号

実例で学ぶ! エクセルビジネス活用講座
簡易データベース機能を活用 データ蓄積型の「表」を作る

エクセルでは、データを「リスト」と呼ばれる形式で入力していくことで、データベース的な処理の対象にできる(図2)。具体的には、先頭の1行目を「見出し行」として各列の見出しを入力し、2行目以降は、1行に1件分のデータを入力していく(図3)。(110〜115ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2873文字

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update:19/05/01