日経NETWORK 2019/05号

特集1 サイトブロッキングの正体
〔動向〕 法律との整合性が焦点に

 日本でサイトブロッキングが議論されるようになったのは、漫画を無断で公開するコミック海賊版サイトがきっかけだ。「Free Books」というコミック海賊版サイトが2017年に閉鎖した後、「漫画村」というコミック海賊版サイトが多くのユーザーのアクセスを集める…(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2788文字

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この特集全体
特集1 サイトブロッキングの正体(20〜21ページ掲載)
サイトブロッキングの正体
特集1 サイトブロッキングの正体(22〜23ページ掲載)
〔動向〕 法律との整合性が焦点に
特集1 サイトブロッキングの正体(24〜25ページ掲載)
〔技術の全体像〕 ブロックできる箇所は複数ある
特集1 サイトブロッキングの正体(26ページ掲載)
〔1〕 検索エンジンからの除外
特集1 サイトブロッキングの正体(27〜29ページ掲載)
〔2〕 DNSブロッキング
特集1 サイトブロッキングの正体(30〜32ページ掲載)
〔3〕 IPブロッキング
特集1 サイトブロッキングの正体(33〜35ページ掲載)
〔4〕 URLブロッキング
特集1 サイトブロッキングの正体(36ページ掲載)
何でもありの中国のブロック体制
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update:19/06/09