日経ヘルスケア 2019/05号

特集2 どう決める、介護職員の給与
どう決める、介護職員の給与
「令和元年介護報酬改定」が見直しの契機に

2019年10月、「令和元年介護報酬改定」で創設される「介護職員等特定処遇改善加算」。その大きな目的は、リーダー級の介護職員の給与を他産業並みに引き上げること。どのような役割・役職にどれだけの給与を支給するのか、工夫のしどころでもある。(35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:249文字

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この特集全体
特集2 どう決める、介護職員の給与(35ページ掲載)
どう決める、介護職員の給与
特集2 どう決める、介護職員の給与(36〜37ページ掲載)
全体動向 新加算で看護職と同水準の給与も「リーダー級の職員」の処遇が課題
特集2 どう決める、介護職員の給与(38〜40ページ掲載)
CASE1 最高月6万7000円の「処遇改善手当」を支給
特集2 どう決める、介護職員の給与(41〜43ページ掲載)
CASE2 パート職員の基本給を勤続年数で最大1.5倍に
特集2 どう決める、介護職員の給与(44〜45ページ掲載)
CASE3 登録ヘルパーの減少に直面 常勤を重視し手当類を新設
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update:19/05/17