日経メディカル 2019/05号

特集 どんどん身近になるバイオニック医療
〔プロローグ〕 ペースメーカーが切り開いたバイオニック医療の未来

 バイオニック医療の元祖ともいえるペースメーカー。国内では新規、交換を合わせると、年間6万件を超える植え込みが行われている。 ペースメーカーは、1950年代に米国で体外式が開発され、その後、植え込み型、心拍応答型などの改良が進んだ。(26〜27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:886文字

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この特集全体
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(24〜25ページ掲載)
どんどん身近になるバイオニック医療
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(26〜27ページ掲載)
〔プロローグ〕 ペースメーカーが切り開いたバイオニック医療の未来
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(28〜29ページ掲載)
〔補助人工心臓〕 適応拡大で補助人工心臓が「死ぬまで使う」医療機器に
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(30〜33ページ掲載)
〔腎臓膵臓〕 インスリンポンプは“自動運転”の時代へ
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(34〜35ページ掲載)
〔迷走神経刺激装置〕 予兆を感知し てんかん発作を抑制
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(36〜37ページ掲載)
〔人工内耳〕 INTERVIEW 標準治療となった人工内耳、次の課題は? 日本聴覚医学会理事長の山岨 達也氏に聞く
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(38〜39ページ掲載)
〔人工網膜〕 埋め込み型人工網膜が臨床研究で成果、治験開始へ
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(40〜41ページ掲載)
〔ロボット義手〕 ロボット義手のための手術手技「TMR」
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(42〜43ページ掲載)
〔義足〕 ロボット義足で「乙武洋匡が歩く」
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(44ページ掲載)
〔INTERVIEW〕 静岡県立大学国際関係学部教授の石川 准氏に聞く
特集 どんどん身近になるバイオニック医療(45ページ掲載)
〔INTERVIEW〕 神奈川県知事の黒岩 祐治氏に聞く
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update:19/05/17