日経SYSTEMS 2019/06号

ITエンジニアのためのデザインの基本
第3回 情報構造のデザイン
メニューと画面遷移を設計 目に見えない部分で使いやすく

 システムに必要な機能は、要件フェーズで機能定義書として整理されます。ただしこの時点では、ユーザーがどのような文脈でシステムを利用するのかは考慮されていません。 そこでユーザーの利用文脈を考慮したメニュー構造を設計するために、「カードソーテ…(70〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4929文字

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update:19/08/01