日経コンピュータ 2019/05/30号

特集1 RPA活用の三原則
〔1 始める〕 ボトムアップが日本式 「威力」を現場に示す

 もう一方のトップダウンのアプローチはBPR(ビジネス・プロセス・リエンジニアリング)のような大がかりな業務改革を進めていくときに有効だ。代表例が三菱重工業である。これまでに合計で年間2万5000時間分のPC作業を自動化した。(24〜27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5327文字

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この特集全体
特集1 RPA活用の三原則(22〜23ページ掲載)
RPA活用の三原則
特集1 RPA活用の三原則(24〜27ページ掲載)
〔1 始める〕 ボトムアップが日本式 「威力」を現場に示す
特集1 RPA活用の三原則(28〜31ページ掲載)
〔2 広げる〕 横展開の鍵は作り手 専門組織で育成・増員
特集1 RPA活用の三原則(32〜35ページ掲載)
〔3 高める〕 OCR・AI・IoT機器… セット導入で効果倍増
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update:19/06/11