日経コンピュータ 2019/05/30号

特集1 RPA活用の三原則
〔2 広げる〕 横展開の鍵は作り手 専門組織で育成・増員

 わずか1年でソフトロボの作り手を400人育成したのがLIXILだ。同社は2017年に、ある業務部門の担当者がRPAを導入してPC作業を自動化するのに成功した。それを受けて2018年春から全社にRPAを広げ始めた。 作り手は独自の研修体制で増やした。(28〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5269文字

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この特集全体
特集1 RPA活用の三原則(22〜23ページ掲載)
RPA活用の三原則
特集1 RPA活用の三原則(24〜27ページ掲載)
〔1 始める〕 ボトムアップが日本式 「威力」を現場に示す
特集1 RPA活用の三原則(28〜31ページ掲載)
〔2 広げる〕 横展開の鍵は作り手 専門組織で育成・増員
特集1 RPA活用の三原則(32〜35ページ掲載)
〔3 高める〕 OCR・AI・IoT機器… セット導入で効果倍増
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > 業務改善
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
Bizトレンド > キーテクノロジー > RPA
【記事に登場する企業】
帝人
日本たばこ産業(JT)
LIXILグループ
update:19/06/11