日経ESG 2019/07号

学び直し講座「廃棄物処理法」
第18回 リサイクル関連法と特例
タイプによって特例が異なる

 リサイクル関連法は、「拡大生産者責任(EPR)型」と「促進型」の大きく2つがあります。まずEPRは、使用済み製品の処理または処分に関して生産者に財政的・物理的に相当程度の責任を負わせるというもので、経済協力開発機構(OECD)が提唱した政策アプローチで…(72〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2727文字

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update:19/11/23