日経Automotive 2019/07号

Automotive Report
スズキが大型2輪車の“象徴”を復活 不振の欧州・日本で巻き返しへ

 「(スズキの)象徴的な存在だ」─。複数のスズキ関係者は、約19年ぶりに復活させた大型2輪車「カタナ」についてこう口をそろえる(図)。2019年5月に欧州市場と日本市場に投入した新型モデルは、先代モデルよりも35kg軽くし、車両質量を215kgとした。(28〜29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1542文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製品・販売) > 新型・モデルチェンジ・販売体制
【記事に登場する企業】
スズキ
update:19/09/26