日経Automotive 2019/07号

Cover Story 内装・HMIの設計革新
〔Part3〕進化する開発環境 異種システムをソフトでつなぐ

 システムの基盤を支える車載OSの分野では、仮想化技術(ハイパーバイザー)を使ったシステム統合の提案が相次いでいる。米ウインドリバー(Wind River)、米グリーン・ヒルズ・ソフトウエア(Green Hills Software)、カナダ・ブラックベリー(BlackBerry)といった車…(54〜56ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3765文字

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この特集全体
Cover Story 内装・HMIの設計革新(42〜43ページ掲載)
内装・HMIの設計革新
Cover Story 内装・HMIの設計革新(44〜47ページ掲載)
〔Part1〕変わるクルマの価値 車内は“デジタルラウンジ”に
Cover Story 内装・HMIの設計革新(48〜53ページ掲載)
〔Part2〕シートメーカーの下克上 座席を中心にシステム再構築
Cover Story 内装・HMIの設計革新(54〜56ページ掲載)
〔Part3〕進化する開発環境 異種システムをソフトでつなぐ
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車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > その他部品(車・バイク)
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update:19/09/26