日経TRENDY 2019/07号

特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦
〔横浜F・マリノス〕 “本拠地併用問題”を変動制料金で解決

 1993年のJリーグ発足当初から、常にJ1で戦い続けるトリコロールの名門・横浜F・マリノス。2003年、04年には2度W杯日本代表を率いた岡田武史監督の下、Jリーグ連覇を達成。だが13年の天皇杯制覇以降はタイトルに恵まれず、昨年は残留争いにも巻き込まれた。(104〜105ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3310文字

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この特集全体
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(90〜93ページ掲載)
Jリーグ ビジネスNo.1 決定戦
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(94〜96ページ掲載)
〔特別対談〕 セレッソ大阪 社長 森島寛晃 ガイナーレ鳥取 GM 岡野雅行
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(97ページ掲載)
〔Interview〕 村井 満 チェアマンが語る Jリーグの今と未来図
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(98〜99ページ掲載)
Jリーグ躍進を支える陰の立役者たち
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(100〜101ページ掲載)
〔浦和レッズ〕 「怖いファン」を逆手に! “二兎を追う”席割改革
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(102〜103ページ掲載)
〔鹿島アントラーズ〕 常時稼働するスタジアム 地方で73億円を稼ぐワケ
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(104〜105ページ掲載)
〔横浜F・マリノス〕 “本拠地併用問題”を変動制料金で解決
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(106〜107ページ掲載)
〔川崎フロンターレ〕 教材からバナナまで 地域貢献度で9連覇
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(108ページ掲載)
〔名古屋グランパス〕 降格しても入場者数増! デジタルでファンを可視化
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(109ページ掲載)
〔北海道コンサドーレ札幌〕 スター獲得が起爆剤に アジア戦略で業績急成長
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(110ページ掲載)
〔V・ファーレン長崎〕 ジャパネット式経営で再建 次なる策は「新スタジアム」
特集2 Jリーグ ビジネスNo.1決定戦(111ページ掲載)
〔松本山雅FC〕 喫茶店発の草の根クラブ スポンサーは600社以上
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日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)
横浜マリノス
update:19/06/11