日経SYSTEMS 2019/07号

TREND ケーススタディー
損保料率機構がCOBOL集約推進 DBからCSVに移行しコスト削減

損害保険料率算出機構(以下、損保料率機構)がCOBOLシステムのレガシーマイグレーションに取り組んでいる。OSをWindowsに移行し、COBOL資産はあえて残すことを選択した。 損保料率機構は、2018年2月からレガシーマイグレーションに取り組んでいる。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1340文字

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【記事に登場する企業】
損害保険料率算出機構
update:19/08/01