日経SYSTEMS 2019/07号

ITエンジニアのためのデザインの基本
第4回 骨格のデザイン
画面に表示する情報を設計 使いやすさを追求する

 STEPが進むに従って設計の対象が詳細になります(図3)。この順番は実際のユーザーの動作の流れに沿っており、各STEPの設計は、相互にシステムのUXに影響を及ぼす切り離せない関係になっています。 ユーザーが目的の操作に円滑に到達したとしても、操作が難し…(68〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7525文字

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update:19/09/25