日経ホームビルダー 2019/07号

特集1 顕在化する夏型結露トラブル
顕在化する夏型結露トラブル

 蒸し暑い梅雨や夏季に壁内の室内側が結露する「夏型結露」(逆転結露)。木造住宅の壁内にカビや腐朽を生じさせる夏型結露のトラブルが、近年、各地で顕在化している。従来の研究では想定していなかった工事中の雨掛かりなどに起因するものだ。(24〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:659文字

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この特集全体
特集1 顕在化する夏型結露トラブル(24〜25ページ掲載)
顕在化する夏型結露トラブル
特集1 顕在化する夏型結露トラブル(26〜29ページ掲載)
トラブル事例 築10年で合板がぼろぼろに
特集1 顕在化する夏型結露トラブル(30〜38ページ掲載)
夏型結露を実大で再現 雨水浸入を想定して検証
特集1 顕在化する夏型結露トラブル(39〜44ページ掲載)
対策とまとめ 雨養生と層構成を安全側に
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update:19/09/27