日経ホームビルダー 2019/07号

特集1 顕在化する夏型結露トラブル
夏型結露を実大で再現 雨水浸入を想定して検証
本誌が独自実験

 雨掛かりや雨水浸入があった住宅で、夏型結露はどのように発生するのか——。再現するため、日経ホームビルダーは専門家の力を借りて独自実験を実施した。仕様を変えた4種の試験体で防止効果も探った。(30〜38ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7261文字

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この特集全体
特集1 顕在化する夏型結露トラブル(24〜25ページ掲載)
顕在化する夏型結露トラブル
特集1 顕在化する夏型結露トラブル(26〜29ページ掲載)
トラブル事例 築10年で合板がぼろぼろに
特集1 顕在化する夏型結露トラブル(30〜38ページ掲載)
夏型結露を実大で再現 雨水浸入を想定して検証
特集1 顕在化する夏型結露トラブル(39〜44ページ掲載)
対策とまとめ 雨養生と層構成を安全側に
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update:19/06/29