日経ビジネス 2019/06/24号

特集 新規事業という病
prologue もうからず、本業までむしばむ 新しいことのやりすぎはよくない

新規事業や新サービスばかりやり続けると、経営に悪影響が出る──。多くの企業が新しいことにまい進する中、そんな考えを持つ企業が現れ始めた。新しいことはあくまで成長の「手段」。それが「目的」になると経営の弊害になる。(30〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2641文字

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三越伊勢丹ホールディングス
update:19/07/01