日経コンストラクション 2019/06/24号

特集 どうする?原則CIM化
CIMで仕事はどう変わる?
3次元への対応で設計者の淘汰も

 国土交通省が直轄事業でCIMを原則化する2025年に、土木の仕事はどのように変わっているのだろうか。 結論から言えば、国交省の直轄事業では、測量・調査から維持管理まで建設生産の全過程で、成果品の対象が2次元データから3次元データに入れ替わるだろう(図…(44〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1107文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 どうする?原則CIM化(36〜37ページ掲載)
どうする? 原則CIM化
特集 どうする?原則CIM化(38〜43ページ掲載)
始動したモデル事業
特集 どうする?原則CIM化(44〜45ページ掲載)
CIMで仕事はどう変わる?
特集 どうする?原則CIM化(46〜47ページ掲載)
CIM導入時は何を参考に?
特集 どうする?原則CIM化(48〜49ページ掲載)
CIMの基本Q&A
特集 どうする?原則CIM化(50〜55ページ掲載)
“3次元”で勝機をつかめ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 施工 > 土木施工技術・ツール
建設・不動産 > 土木・都市開発 > 土木施工技術・ツール
Bizトレンド > ITとの融合 > 建設テック
【記事に登場する企業】
国土交通省
update:19/09/27