日経アーキテクチュア 2019/06/27号

News 技術
東京23区の浸水被害を即時予測
豪雨時に20分後までの被害を予測、地下からの避難に活用

 早稲田大学と東京大学、リモート・センシング技術センター(東京都港区)は共同で、豪雨による東京23区内の浸水被害をリアルタイムで予測するシステムを開発した。20分後までの浸水範囲や深さを地図上に色分けして示し、時系列で見られるようにする。情報は…(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1181文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 建築トラブル > 事故・災害(建築・土木関連)
【記事に登場する企業】
東京大学
リモート・センシング技術センター
早稲田大学
update:19/08/09