日経アーキテクチュア 2019/06/27号

特別リポート 法の壁に風穴! リノベ正面突破
兵庫県立美術館AndoGallery 免震の余力生かして新展示室

阪神大震災以降、急速に普及した「免震」。初期のものは今後、大規模改修の時期を迎える。今年5月、兵庫県立美術館にオープンした「AndoGallery」は、「免震建築物の増築」の先駆けとなるプロジェクトだ。(58〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4176文字

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安藤忠雄建築研究所
兵庫県立美術館
update:19/09/26