日経ものづくり 2019/07号

特集1 AMで始まる製造新時代
〔Part1 総論〕 AM活用は先行有利 先進ユーザーはもう実用フェーズ

AMの活用で大きな効果を得られる用途は確実に存在する。しかし、AMを既存工法の代替手段として導入すると大きな効果を得られない場合が多い。新しい機能や性能は、GEのようにAMならではの新しい設計を適用して初めて得られるからだ。(40〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5305文字

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この特集全体
特集1 AMで始まる製造新時代(39ページ掲載)
AM(アディティブ・マニュファクチャリング)で始まる製造新時代
特集1 AMで始まる製造新時代(40〜43ページ掲載)
〔Part1 総論〕 AM活用は先行有利 先進ユーザーはもう実用フェーズ
特集1 AMで始まる製造新時代(44〜47ページ掲載)
〔Part2 事例〕 フラウンホーファー研究機構
特集1 AMで始まる製造新時代(48〜51ページ掲載)
〔Part2 事例〕 パナソニック
特集1 AMで始まる製造新時代(52〜53ページ掲載)
〔Part3 技術と応用〕 広がる世界のAM(アディティブ・マニュファクチャリング)活用例
特集1 AMで始まる製造新時代(54〜55ページ掲載)
〔Part3 技術と応用〕 多彩に進化するAM(アディティブ・マニュファクチャリング)技術
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > 製造機械・工具
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > 生産体制(車・バイク)
update:19/09/26