日経ESG 2019/08号

ヨーロッパESG最前線
第41回 電力市場の脱炭素化
ブロックチェーンの活用加速 再エネ増で電力大手が乗り出す

 脱炭素化が主眼であることは、EWFの生みの親を見れば明白である。米国の環境シンクタンク、ロッキーマウンテン研究所(RMI)と、オーストリアのブロックチェーン技術運営会社、グリッド・シンギュラリティー(GS)の2社だ。RMIは再エネに関するコンサルティング…(74〜75ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2547文字

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update:19/11/23