日経Automotive 2019/08号

Cover Story トヨタを脅かすCATL
〔Part3〕黎明期を協調で乗り切るトヨタ 競争は30年、全固体電池で先行

 協調路線を進めるトヨタは、EV専用プラットフォーム(PF)「e-TNGA」を開発する。2021年後半〜22年前半に量産するとみられる。開発の一部はSUBARU(スバル)と共同で進める。(56〜58ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3919文字

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この特集全体
Cover Story トヨタを脅かすCATL(48〜49ページ掲載)
トヨタを脅かすCATL
Cover Story トヨタを脅かすCATL(50〜51ページ掲載)
〔Part1〕電池の巨人が握る主導権 欧州2030年規制の衝撃
Cover Story トヨタを脅かすCATL(52〜55ページ掲載)
〔Part2〕EVのメガサプライヤーになる EVがエンジン車と同等価格に
Cover Story トヨタを脅かすCATL(56〜58ページ掲載)
〔Part3〕黎明期を協調で乗り切るトヨタ 競争は30年、全固体電池で先行
Cover Story トヨタを脅かすCATL(59〜63ページ掲載)
〔Part4〕中国EVスタートアップの攻め方 あえて「EVとして売らない」
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トヨタ自動車
update:19/08/14