日経SYSTEMS 2019/08号

TREND ケーススタディー
みずほ銀行がアジャイルに挑戦 超高速開発ツールで期間短縮

みずほ銀行が業務システムのアジャイル開発を始めた。超高速開発ツールを使い、約20年稼働する外国為替予約システムの操作画面を刷新中である。 「IT構造改革の名の下に、2018年からクラウド基盤の活用やテストの自動化、ノンコーディングツールの導入、アジャ…(6〜7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2738文字

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みずほ銀行
update:19/08/01