日経SYSTEMS 2019/08号

TREND ケーススタディー
三井不動産がデジタル化の新施策 オーディションでPoCを事業化

不動産大手の三井不動産が独自の手法でデジタルサービスの創出を進めている。取り組みの名称は「デジタルラボ」。オーディション形式の審査によって、アイデアを事業化しやすくしている。 三井不動産は2018年度に試験的にデジタルラボの第1期を実施。(9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1278文字

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【記事に登場する企業】
三井不動産
update:19/08/01