日経ビジネス 2019/08/05号

特集 一回の投与で2億円も 医薬品はなぜ高い?
1回の投与で2億円も 医薬品はなぜ高い?

今年5月、米国で1回の投与で2億円を超える医薬品が承認された。スイスの製薬大手ノバルティスが販売する「ゾルゲンスマ」。筋肉が萎縮する希少疾患の治療薬で、同社は日本でも製造販売の承認を申請している。(26〜27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:344文字

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この特集全体
特集 一回の投与で2億円も 医薬品はなぜ高い?(26〜27ページ掲載)
1回の投与で2億円も 医薬品はなぜ高い?
特集 一回の投与で2億円も 医薬品はなぜ高い?(28〜33ページ掲載)
PART1 遺伝子治療ブームに沸く 最先端の米国で見た創薬エコシステムの現状
特集 一回の投与で2億円も 医薬品はなぜ高い?(34〜35ページ掲載)
COLUMN イチから分かる最先端の医薬品
特集 一回の投与で2億円も 医薬品はなぜ高い?(36〜39ページ掲載)
PART2 創薬の技術革新はどこに 2度目の「敗戦危機」 取り残される日本
特集 一回の投与で2億円も 医薬品はなぜ高い?(40〜41ページ掲載)
INTERVIEW 医療後進国への転落、防ぐには?
特集 一回の投与で2億円も 医薬品はなぜ高い?(42〜43ページ掲載)
PART3 日本への処方箋 医療費の見直しがイノベーションの第一歩
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update:19/08/14