日経Linux 2019/09号

特集2 Linuxでも楽しめる 音楽と動画を極める
音楽編 身近になったハイレゾ音楽を使いこなす

 ハイレゾ音源とは、44.1kHzを超えるサンプリングレートかつ16bitを超える量子化ビット数で作成されたサウンドデータを指しています(図1)。ハイレゾの利点についてはいろいろ言われていますが、メーカーの宣伝にとどまるものが多く、正しい説明が行われること…(70〜78ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:14477文字

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この特集全体
特集2 Linuxでも楽しめる 音楽と動画を極める(69ページ掲載)
Linuxでも楽しめる 音楽と動画を極める
特集2 Linuxでも楽しめる 音楽と動画を極める(70〜78ページ掲載)
音楽編 身近になったハイレゾ音楽を使いこなす
特集2 Linuxでも楽しめる 音楽と動画を極める(79〜86ページ掲載)
動画編 再エンコからBlu−rayまで ハード活用ワザ総まとめ
特集2 Linuxでも楽しめる 音楽と動画を極める(87〜88ページ掲載)
動画編 フルHDビデオをBlu−ray discやDVDで配布したい
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update:19/08/20