日経アーキテクチュア 2019/08/08号

News 技術
自走する耐火被覆吹き付けロボ
吹き付け面積3割増・飛散量は7割減、大林組が開発

 安藤ハザマとユニアデックス(東京都江東区)はAI(人工知能)を活用し、過去の工事記録などから施工管理のノウハウを検索する「建設ナレッジシステム」を開発した。若手技術者への技術伝承に生かす。 技術者は、現場の条件に応じて品質やコストなどを考慮…(15〜16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2323文字

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大林組
update:19/08/15