日経Automotive 2019/09号

Cover Story ホンダ 不退転の決意
〔Part2〕3モーター式開発中止 2モーターに集約、低コスト版追加

 ホンダが3種類のHEV技術のうち2モーター式のi-MMDを選んだのには、大きく2つの理由がある注)。1つは、HEV技術で先行するトヨタを上回る性能を狙える技術であること。燃費と動力、コストの基本性能で優位に立つ可能性がある。(61〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3101文字

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この特集全体
Cover Story ホンダ 不退転の決意(56〜57ページ掲載)
ホンダ 不退転の決意
Cover Story ホンダ 不退転の決意(58〜60ページ掲載)
〔Part1〕自前と協調の線引き EV、自動運転、MaaSの方針固まる
Cover Story ホンダ 不退転の決意(61〜63ページ掲載)
〔Part2〕3モーター式開発中止 2モーターに集約、低コスト版追加
Cover Story ホンダ 不退転の決意(64〜65ページ掲載)
〔Part3〕EVの“現実解” 航続距離500km超の中型車投入
Cover Story ホンダ 不退転の決意(66〜68ページ掲載)
〔Part4〕2020年の自動運転戦略 システム2重化で冗長性を確保
Cover Story ホンダ 不退転の決意(69〜70ページ掲載)
〔Part5〕2025年以降の高度自動運転 AIで歩行者や車両の動きを予測
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ホンダ
update:19/08/18