日経Automotive 2019/09号

Cover Story ホンダ 不退転の決意
〔Part5〕2025年以降の高度自動運転 AIで歩行者や車両の動きを予測

Part 52025年以降の高度自動運転2025年以降に実用化を目指す「レベル3」相当の自動運転では一般道も対象にする。AI(人工知能)を活用して、歩行者や車両の次の動きを予測する仕組みを整える。危険に近付かない機能や周囲と協調して行動する機能の実現がカギにな…(69〜70ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2033文字

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この特集全体
Cover Story ホンダ 不退転の決意(56〜57ページ掲載)
ホンダ 不退転の決意
Cover Story ホンダ 不退転の決意(58〜60ページ掲載)
〔Part1〕自前と協調の線引き EV、自動運転、MaaSの方針固まる
Cover Story ホンダ 不退転の決意(61〜63ページ掲載)
〔Part2〕3モーター式開発中止 2モーターに集約、低コスト版追加
Cover Story ホンダ 不退転の決意(64〜65ページ掲載)
〔Part3〕EVの“現実解” 航続距離500km超の中型車投入
Cover Story ホンダ 不退転の決意(66〜68ページ掲載)
〔Part4〕2020年の自動運転戦略 システム2重化で冗長性を確保
Cover Story ホンダ 不退転の決意(69〜70ページ掲載)
〔Part5〕2025年以降の高度自動運転 AIで歩行者や車両の動きを予測
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update:19/08/18