日経コンピュータ 2019/09/05号

データは語る
業務ソフト、半数がユーザー数で課金 第三者保守に過半数が関心

 ガートナージャパンがまとめた「国内企業のソフトウェア契約交渉に関する調査結果」によると、ユーザー数に基づいて業務ソフトウエアに課金する契約形態が46.7%に上った。データ量を基に課金する「データ・ボリューム課金」を契約している割合は11.1%にとど…(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1808文字

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update:19/09/19