日経コンピュータ 2019/09/05号

特集 みずほ3度目の正直
〔開発編 3〕 最大8000人が連携 品質確保に悪戦苦闘

 MINORIは業務アプリケーションのコンポーネントである3000個の「商品サービス」と、商品サービスを連携する3000個の「取引サービス」で構成する。ただしユーザー部門が定義するのは、業務アプリの画面やデータの入出力といった「外部設計」まで。各サービスの設…(38〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10193文字

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この特集全体
特集 みずほ3度目の正直(26〜27ページ掲載)
みずほ3度目の正直
特集 みずほ3度目の正直(28〜31ページ掲載)
〔おさらい編 1〕 スカイツリー7本分 30年ぶりの全面刷新
特集 みずほ3度目の正直(32〜37ページ掲載)
〔アーキテクチャー編 2〕 バッチ処理を解体 みずほSOAの全貌
特集 みずほ3度目の正直(38〜45ページ掲載)
〔開発編 3〕 最大8000人が連携 品質確保に悪戦苦闘
特集 みずほ3度目の正直(46〜51ページ掲載)
〔移行編 4〕 緊張と重圧の1年間 20年の悲願ようやく
特集 みずほ3度目の正直(52〜57ページ掲載)
〔インタビュー〕 みずほフィナンシャルグループ 社長 坂井 辰史 氏
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
情報システム > システム設計・開発 > システム統合
情報システム > 特定業務システム > 金融業向け情報システム
【記事に登場する企業】
みずほ銀行
みずほフィナンシャルグループ
update:19/09/19