日経コンピュータ 2019/09/05号

奥付
編集後記/次号予告

みずほ銀行のシステム刷新を取材する中で驚いたのは、出てくる日付が古いことでした。ユーザー部門が要件定義に「Xupper」を使う方針を決めたのは2010年。日本IBM製メインフレームの採用やSOA(サービス指向アーキテクチャー)の導入も2008年までに決めていました。(94ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1454文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
【記事に登場する企業】
日本IBM
みずほ銀行
update:19/09/19