日経Automotive 2019/10号

Automotive Report
事業改革の成果で明暗 自動車7社の19年度1Q決算

 スバルと対照的だったのがマツダである。インセンティブを抑制したことで業績が悪化した。同社の2019年度第1四半期の営業利益は、前年同期に比べて78.8%減少の922億円にとどまった。世界販売台数は、同12.5%減少の35万3000台である。(14〜17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4605文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 財務 > 業績
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製品・販売) > その他(車・バイク−製品・販売)
【記事に登場する企業】
スズキ
トヨタ自動車
日産自動車
SUBARU(旧:富士重工業)
ホンダ
マツダ
三菱自動車
update:19/09/26