日経Automotive 2019/10号

Cover Story 2030年“ LCA規制” 中核はエンジン
2030年“LCA規制”中核はエンジン
トヨタ・日産・ホンダのパワートレーン戦略

2030年にかけて、ガソリンエンジンが急速に進化する。トヨタ自動車や日産自動車、ホンダの日系大手3社が、ハイブリッド車用ガソリン機の熱効率を大幅に高める技術革新に挑み始めた。さらに3社は、「ポスト2030年」を見据えた取り組みも強化する。(44〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:497文字

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この特集全体
Cover Story 2030年“ LCA規制” 中核はエンジン(44〜45ページ掲載)
2030年“LCA規制”中核はエンジン
Cover Story 2030年“ LCA規制” 中核はエンジン(46〜49ページ掲載)
〔Part1〕エンジンの将来 熱効率50%、“LCA規制”で必須
Cover Story 2030年“ LCA規制” 中核はエンジン(50〜55ページ掲載)
〔Part2〕3社の戦略 多面なトヨタ、技術絞る日産・ホンダ
Cover Story 2030年“ LCA規制” 中核はエンジン(56〜59ページ掲載)
〔Part3〕パワートレーン開発トップに聞く トヨタ自動車 マイナスエミッションを実現したい
Cover Story 2030年“ LCA規制” 中核はエンジン(60〜63ページ掲載)
〔Part3〕パワートレーン開発トップに聞く 日産自動車 VCR技術中核に熱効率50%へ
Cover Story 2030年“ LCA規制” 中核はエンジン(64〜67ページ掲載)
〔Part3〕パワートレーン開発トップに聞く ホンダ 次のエンジンにプレチャンバー
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update:19/09/26