日経ソフトウエア 2019/11号

特集3
PythonでAIと対戦できるリバーシを作ろう
AI(人工知能)編

 以降は観点を「評価項目」と呼ぶことにします。そして、評価項目に「重み」を掛けて足した式を「評価関数」と呼びます。また、評価関数で局面を評価した値を「評価値」と呼びます。 では、途中局面でのリバーシの評価関数を式で表してみましょう。(42〜56ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:15537文字

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特集3(42〜56ページ掲載)
PythonでAIと対戦できるリバーシを作ろう
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update:19/10/01