日経エレクトロニクス 2019/11号

Breakthrough AR/VRで時空を超える
〔再定義〕 空間コンピューティング開始 リアルと仮想を行き来する

再定義 AR(拡張現実感)やVR(仮想現実感)は、10数年以上前からある言葉だ。初期のARは例えば、スマートグラスの視野に時刻などが表示される技術。VRは現実とは切り離された仮想空間に没入して仮想のコンテンツ、例えばゲームを楽しむ技術だった。(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1951文字

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この特集全体
Breakthrough AR/VRで時空を超える(20〜21ページ掲載)
AR/VRで時空を超える
Breakthrough AR/VRで時空を超える(22〜23ページ掲載)
〔再定義〕 空間コンピューティング開始 リアルと仮想を行き来する
Breakthrough AR/VRで時空を超える(24〜35ページ掲載)
〔第1部:動向〕 巨額の資金を続々投入 スマホもテレビも超えていく
Breakthrough AR/VRで時空を超える(36〜44ページ掲載)
〔第2部:技術〕 次世代AR/VRに7つの課題 VR酔いの解決に光明
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update:19/10/27