日経エレクトロニクス 2020/01号

Breakthrough USB4が真の「ユニバーサル」へ
〔第1部:動向〕 Appleが糸引く機能集約化 主導権争いに終止符

 こうした経緯から、Thunderboltが登場した当初は、「Thunderbolt対USB」という構図で見られる場合が多かった。このときから、AppleはThunderboltを推していた。同社はDPを積極的に採用しており、その延長でThunderboltを最初にパソコンで採用した注3)。(26〜29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6256文字

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この特集全体
Breakthrough USB4が真の「ユニバーサル」へ(24〜25ページ掲載)
USB4が真の「ユニバーサル」へ
Breakthrough USB4が真の「ユニバーサル」へ(26〜29ページ掲載)
〔第1部:動向〕 Appleが糸引く機能集約化 主導権争いに終止符
Breakthrough USB4が真の「ユニバーサル」へ(30〜39ページ掲載)
〔第2部:仕様〕 高速化だけじゃない USB4はここが違う
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > インターフェース技術・規格全般
【記事に登場する企業】
米アップル社
update:19/12/28