日経エレクトロニクス 2020/01号

Breakthrough USB4が真の「ユニバーサル」へ
〔第2部:仕様〕 高速化だけじゃない USB4はここが違う

 USBで複数のインターフェース規格の信号を流すことは、USB4が登場する前から可能だった。より正確に表現すれば、Type-Cコネクターで採用された「Alternateモード」でDPやHDMI(High-Definition Multimedia Interface)といったインターフェースのデータを伝送することができた2…(30〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:14754文字

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この特集全体
Breakthrough USB4が真の「ユニバーサル」へ(24〜25ページ掲載)
USB4が真の「ユニバーサル」へ
Breakthrough USB4が真の「ユニバーサル」へ(26〜29ページ掲載)
〔第1部:動向〕 Appleが糸引く機能集約化 主導権争いに終止符
Breakthrough USB4が真の「ユニバーサル」へ(30〜39ページ掲載)
〔第2部:仕様〕 高速化だけじゃない USB4はここが違う
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > インターフェース技術・規格全般
update:19/12/28