日経アーキテクチュア 2020/01/09号

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「震度7」連発でも使える庁舎へ
実大振動実験で災害拠点ガイドラインの性能を検証

災害拠点設計ガイドラインに沿えば、庁舎は本当に巨大地震後も継続利用できるのか─。2019年12月、震度7クラスの揺れを連続で起こした実大振動実験により、モニタリング技術を含む検証が行われた。 鉄筋コンクリート(RC)造、3階建ての試験体が揺れて振り回さ…(14〜17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3669文字

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update:20/01/16