日経アーキテクチュア 2020/01/09号

特集1 新建築士“超”入門
新制度を徹底解説 1受験資格の見直し 大卒で即座に受験可能に
受験資格は学歴のみ、受験者増に一手

新制度を徹底解説①受験資格の見直し建築士制度の見直しによって、2020年からは大学卒業後すぐに一級建築士試験を受験できるようになった。さらに、学科試験合格の有効期間が3年から5年に延長され、受験機会も大きく広がった。 できるだけ早く一級建築士試験を…(40〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1443文字

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この特集全体
特集1 新建築士“超”入門(36〜37ページ掲載)
新建築士〝超〟入門
特集1 新建築士“超”入門(38〜39ページ掲載)
改正建築士法の位置付け 2020年、新建築士試験が始動
特集1 新建築士“超”入門(40〜41ページ掲載)
新制度を徹底解説 1受験資格の見直し 大卒で即座に受験可能に
特集1 新建築士“超”入門(42〜45ページ掲載)
新制度を徹底解説 2実務経験の対象拡大 調査や専門工事などに門戸開く
特集1 新建築士“超”入門(46〜47ページ掲載)
新制度を徹底解説 3実務経験の審査を厳格化 実務経験は「登録時」にチェック
特集1 新建築士“超”入門(48〜49ページ掲載)
新制度を徹底解説 4図書保存義務の拡大 4号建築物の壁量計算も対象
特集1 新建築士“超”入門(50〜51ページ掲載)
改正士法への反応 1企業編 「資格者の確保に有益」と歓迎
特集1 新建築士“超”入門(52〜55ページ掲載)
改正士法への反応 2大学編 修士1年が受験と就活で終了?
特集1 新建築士“超”入門(56〜57ページ掲載)
積み残した課題 製図試験の見直しなどは先送り
特集1 新建築士“超”入門(58〜59ページ掲載)
インタビュー 眞鍋純 国土交通省住宅局長 「建築士の活躍の場は広がる」
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update:20/01/16