日経アーキテクチュア 2020/01/09号

特集1 新建築士“超”入門
インタビュー 眞鍋純 国土交通省住宅局長 「建築士の活躍の場は広がる」
リニューアルなどで力を発揮できる制度に

インタビュー新たな建築士制度は、目の前の実務や建築士の将来にどのような影響を及ぼすのか。改正建築士法の施行に向けて準備を進めてきた国土交通省の眞鍋純住宅局長に聞いた。話題は建築士の在り方から、AI(人工知能)の活用などにも及んだ。(58〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2281文字

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この特集全体
特集1 新建築士“超”入門(36〜37ページ掲載)
新建築士〝超〟入門
特集1 新建築士“超”入門(38〜39ページ掲載)
改正建築士法の位置付け 2020年、新建築士試験が始動
特集1 新建築士“超”入門(40〜41ページ掲載)
新制度を徹底解説 1受験資格の見直し 大卒で即座に受験可能に
特集1 新建築士“超”入門(42〜45ページ掲載)
新制度を徹底解説 2実務経験の対象拡大 調査や専門工事などに門戸開く
特集1 新建築士“超”入門(46〜47ページ掲載)
新制度を徹底解説 3実務経験の審査を厳格化 実務経験は「登録時」にチェック
特集1 新建築士“超”入門(48〜49ページ掲載)
新制度を徹底解説 4図書保存義務の拡大 4号建築物の壁量計算も対象
特集1 新建築士“超”入門(50〜51ページ掲載)
改正士法への反応 1企業編 「資格者の確保に有益」と歓迎
特集1 新建築士“超”入門(52〜55ページ掲載)
改正士法への反応 2大学編 修士1年が受験と就活で終了?
特集1 新建築士“超”入門(56〜57ページ掲載)
積み残した課題 製図試験の見直しなどは先送り
特集1 新建築士“超”入門(58〜59ページ掲載)
インタビュー 眞鍋純 国土交通省住宅局長 「建築士の活躍の場は広がる」
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建設・不動産 > 規格・法令・資格(建設・不動産) > 建築関連の資格
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国土交通省
update:20/01/16