日経コンピュータ 2020/01/09号

極言正論
「桜を見る会」名簿は残っていた 問われるデータの破棄責任

 首相主催の「桜を見る会」の招待者名簿をめぐって、2019年12日4日の菅義偉官房長官の発言が物議を醸した。招待者の名簿データを破棄した後も、バックアップデータが最大で8週間残っていたと公表したからだ。 野党が招待者名簿の開示を求めた際に、政府側は…(77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1672文字

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update:20/01/16