日経NETWORK 2020/02号

令和時代の無線LAN
〔第5回〕 注目集めるサブギガ帯の802.11ah

 アクセスポイントはDTIMの間隔を設定することで、端末の省電力を実現する。アクセスポイントがパワーセーブモードの端末にデータを送信したい場合、DTIMの間隔を端末に伝える。端末は受信のタイミングだけアウェイク状態にすることで、それ以外のときの消費電…(60〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5177文字

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update:20/02/04