日経ドラッグインフォメーション 2020/03号

特集 一歩進んだハイリスク薬監理
〔実践編 ハイリスク薬監理の勘所〕 副作用
早期発見で重症化を防ぐ 受診タイミングを指導

 副作用の早期発見には、患者自身が体調変化に気づくことが重要であり、その初期症状を分かりやすく伝えておくことが大切だ。「添付文書に書かれた文言通りに伝えても、患者は理解できないことが多い」と徳永薬局の髙氏。特に、ハイリスク薬には「骨髄抑制」…(7〜9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4280文字

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この特集全体
特集 一歩進んだハイリスク薬監理(1ページ掲載)
一歩進んだハイリスク薬管理
特集 一歩進んだハイリスク薬監理(2〜3ページ掲載)
〔プロローグ〕 今こそハイリスク薬管理!
特集 一歩進んだハイリスク薬監理(4〜6ページ掲載)
〔実践編 ハイリスク薬監理の勘所〕 用量
特集 一歩進んだハイリスク薬監理(7〜9ページ掲載)
〔実践編 ハイリスク薬監理の勘所〕 副作用
特集 一歩進んだハイリスク薬監理(10〜11ページ掲載)
〔実践編 ハイリスク薬監理の勘所〕 相互作用
特集 一歩進んだハイリスク薬監理(12〜13ページ掲載)
〔実践編 ハイリスク薬監理の勘所〕 休薬
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update:20/03/31