日経Automotive 2020/04号

Cover Story CASEが問う次の100年
〔Part4〕技術が変わる ホンダが4輪開発の「聖域」にメス

 本田技術研究所には、「R研究」と「D開発」と呼ばれる2つの役割がある。リサーチの頭文字をとったR研究は、技術要素を長期的に研究することで革新的な技術として生み出すことを目的としている。「失敗や無駄を許容して創造性を生み出す“ホンダらしさ”の中…(43〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3770文字

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この特集全体
Cover Story CASEが問う次の100年(32〜33ページ掲載)
CASEが問う 次の100年
Cover Story CASEが問う次の100年(34〜35ページ掲載)
〔Part1〕CASEバブルを乗り越える 次の100年へクルマを再定義
Cover Story CASEが問う次の100年(36〜38ページ掲載)
〔Part2〕トヨタの街づくり グーグルにない強みを武器に
Cover Story CASEが問う次の100年(39〜42ページ掲載)
〔Part3〕ビジネスモデルが変わる Mobileyeのデータ事業が始動
Cover Story CASEが問う次の100年(43〜45ページ掲載)
〔Part4〕技術が変わる ホンダが4輪開発の「聖域」にメス
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ホンダ
update:20/03/18