日経Automotive 2020/04号

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22年に採用計画 これがジェイテクトの新型キャパシター量産ライン

 まず[1]の混練工程で、活性物質と溶媒を練り合わせてペースト状のスラリーにする(図5)。正極向けには、活物質と導電助材、バインダーを、溶媒であるイオン交換水と混ぜる。負極向けには、2種類の活物質と導電助材、増粘剤、バインダーを、同じく溶媒であ…(64〜67ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3938文字

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ジェイテクト
update:20/03/18