日経アーキテクチュア 2020/03/12号

News 技術
搬送ロボのスマート管理技術が続々
大林組や鹿島・竹中工務店がプラットフォーム開発

 建設ロボットの開発・導入が加速していることと連動し、現場管理のスマート化を図るための技術開発が活発だ。なかでも、資材搬送の自動化に向けた動きが目立つ。 例えば、大林組が2月19日に発表したシステム。(18〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2207文字

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車・機械・家電・工業製品 > ロボット > ロボット(産業)
車・機械・家電・工業製品 > 生産用機械 > ロボット(産業)
【記事に登場する企業】
大林組
鹿島建設
竹中工務店
update:20/03/19